26. 非常識な奴

前回から始めた錬金術、自営業に登録することにしました。



電話をかけた後、市役所に手続きに行くみたいです。
普通のお仕事より最初はちょっとめんどくさいんだね。

マリユス「錬金術の本でも買うか・・」
さっさと手続きを終わらせて出てきたマリユスは本屋に向かいました。

パラダイス島のラビットホールは可愛らしい色合いが多いですね♪

本を買い終わったらお祭り会場を覗いてみます。

マリユス「はじめまして。」
「はじめましてー」

初対面の人に自己紹介をすると、相性が良い場合この吹き出しがでるらしいのですが・・
MODの影響なのかなんなのか、初対面の人ほぼ全員に出てる気がします(魅力的な仲間のバフ)。
一時期これの所為で恋人同士のイチャイチャ頻度が高いと思って、
外すMODいれたこともあったんですが、イチャイチャは変わりませんでした。。
Woohooerを見直したほうが現実的かぁ~

マリユスは気に入ったのか(?)口説きだしました。

が、上手くいく訳もなくw

マリユス「はあ?俺の誘いを断るとか意味わかんないから。」

そういえばこの子、
特質: 短気 非常識 鋭敏 眠りが浅い ディーバ
だったわ。

ナンパがうまくいかなかったので、錬金術の本で時間を潰すことに。
ねこちゃんがめっちゃ一生懸命隣で爪を研いでいたので、
その後このベンチは傷だらけのボロボロになっていましたとさ。