未来のエレベーターにてこける。相変わらずドンくさいミミさん・・・
不器用特質も持ってないし、むしろ便利屋特質持ちなのに不器用感満載です。
ミミ「エレベーターって・・危険だわ。」
そういえば、ミミはレイトナイトのエレベーターも未体験でしたね。
向こうのエレベーターでもこけそうだw
ミミ「はじめまして。」
プラムボットと初接触。
目なのかな?真ん中の丸い部分・・ニコッとしてるようにも見えます。
スキャンされて・・害のない人間か確認してるのかな。
ミミ「カクカクジカジカで少し改造してもいい?・・悪いようにはしないわ。」
未来中は常にチャンスが出ていて、それをこなしていくことで話が進む?らしい。
プラムボットの特質チップを調整するチャンスが出たので、お願いしてみます。
おっけーみたいで電源オフにしてくれました。
改造してそのままぶっ壊しそうな顔してますね。。
ミミ「ふぅ・・こんなもんかしら。」
ミミはやる気満々でしたが、私がわけわかってなかったので特に何もいじらないまま終了w
何個か特質チップをもらってたので、それをはめろってことだったのかな。。
ミミ「ハイ・・・」
ミミ「ターッチ!!」
お友達になれたのかな。
プラムボットの特質チップはかなり面白そうですね。
いつかプラムボット製作も出来たらいいなあ。