34. プラムボットをいじる

未来のエレベーターにてこける。相変わらずドンくさいミミさん・・・
不器用特質も持ってないし、むしろ便利屋特質持ちなのに不器用感満載です。



ミミ「エレベーターって・・危険だわ。」

そういえば、ミミはレイトナイトのエレベーターも未体験でしたね。
向こうのエレベーターでもこけそうだw

ミミ「はじめまして。」

プラムボットと初接触。
目なのかな?真ん中の丸い部分・・ニコッとしてるようにも見えます。

スキャンされて・・害のない人間か確認してるのかな。

ミミ「カクカクジカジカで少し改造してもいい?・・悪いようにはしないわ。」

未来中は常にチャンスが出ていて、それをこなしていくことで話が進む?らしい。
プラムボットの特質チップを調整するチャンスが出たので、お願いしてみます。

おっけーみたいで電源オフにしてくれました。

改造してそのままぶっ壊しそうな顔してますね。。

ミミ「ふぅ・・こんなもんかしら。」

ミミはやる気満々でしたが、私がわけわかってなかったので特に何もいじらないまま終了w
何個か特質チップをもらってたので、それをはめろってことだったのかな。。

ミミ「ハイ・・・」

ミミ「ターッチ!!」

お友達になれたのかな。
プラムボットの特質チップはかなり面白そうですね。
いつかプラムボット製作も出来たらいいなあ。