12. 自慢話=癒し

今日の朝食はグリルドチーズ。



朝食後にまったりとテレビを見るアンちゃんですが、学校のお迎えがきたようです。

いってらっしゃい~

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ところ変わって、お仕事を再開したアーリーン。
今日は小さな公園でチップを稼ぎます。

相変わらず誰もいないねw
パトロールさぼり中(?)のお巡りさんにも無視されています。

・・・。

チップを稼ぐより音楽メッセージのほうが安定してるよねっねっ

・・とか、言ってるそばから失敗。
今日は厄日かな?

早めに切り上げておうちに帰ろう。

アーリーン「ちっ」

うまくいかなくてイライラしているみたいです。

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アーリーン「ねえマリユス、聞いてよ・・」
マリユス「ん?」

マリユスに愚痴を聞いてもらおうと、アーリーン。

アーリーン「今日h マリユス「そんなことより、俺ってやっぱ罪だよなー」

アーリーン「・・は?」

マリユス「カッコよすぎて罪だろ。
しかも、(大学で天才特質取ってるから)天才だぜ?欠点なさすぎるわー」


突如、自慢を始めるマリユス。

マリユス「才色兼備って言葉は俺のためにあると思うんだ。うん、うん。」
アーリーン「・・・。」

アーリーン「は?才色兼備?」

アーリーン「自分でそんなこと言う?・・ほんっと、面白い人ね。」

アーリーン「♪♪」

よくわからないけど元気になった・・のかな?よかったよかった。
ある程度仲の良い人になら自慢話をしても嫌がられないみたいですね。