エミリア「・・・!?」
ある日の夜のことでした・・・
何処が見覚えのある光が、家の前に降り注ぎ、エミリアは慌てて見に行きます。
お久しぶりのUFOでした。
家から飛び出してきてしまったばかりに誘拐されるエミリア。
頼りのお父さんは夢の中。
・・・眠りが浅いんだから起きなさいよw
UFOが来たことが嘘のような静けさに戻りました。
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数時間後。。
強引にさらっていった割にはちゃんと家の前まで送ってくれるw
エミリアを送り届けた宇宙人は走って去っていきました。
・・・UFO何処にやったんだ!?
よっぽど怖い体験をしたのでしょう、、泣き崩れるエミリア。
エミリア「・・・ぐすん」
何も問題がないといいけれど・・・
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おまけ
エミリアの恐怖体験を知らずにのんきなパパ。
エミリア「・・パパの食べる音うるさいから2階で食べてよ。」
ちょっと強く当たってしまうのは仕方ないよね・・?