性格が変わり者だとは言い続けてきたけれども、どうやら体も特殊みたいです。
生活サイクルが不規則になりがちな幼児期ですが、夜はアンが起きているため安心安心。
でも、「眠りが浅い」特質を持っているマリユスは2人の話し声だけで起きてしまいますw
マリユス「アン!夜中に騒いで・・」
マリユス「一体、何時だと・・思っているんだっ」
ぶち切れるマリユス。
アン「はーい、ごめんなさーい(あーお腹空いた)」
エミリア「?」
しょっちゅう怒られてるのかな?アンは飄々としています。
私は爆睡特質持ちだから眠りが浅い人の気持ちはわからないなあ・・
怒鳴って満足した後、何事も無かったように再び眠りにつきます。
この一連、アーリーンはおやすみのままでした。
*****
アン「今日、雨だね。」
マリユス「そうだな。」
アン「雨じゃキャッチボールできないね。」
マリユス「そうだな。」
会話のキャッチボールも出来てないみたいですがw
シムズ3界は雨の頻度が多い印象があります。
家にいるのも退屈なのでお出かけすることにしたアン。
アン「えぇ~っと、、べーぐると・・・えーと・・」
図書館と併設されているカフェに到着。
が、この店員さん・・緑の煙を発していますw
そして傍には怪しい水溜りが。
(数分前の様子)
アン「・・や、やっぱりやめますっ」
レジ店員さんでもおもらしってするもんなんですね・・
カフェは諦めて、図書館でまったり読書。
アン「ギルバートさん、こんにちは。」
ギルバートを見かけたのですかさず声をかけるアン。
やっぱり気に入ってるのかな?
アン「ギルバートさんも図書館に来るんですね。読書しなさそうなのに。」
ギルバート「おいおい、偏見だなぁ。」
ギルバート「ま、確かに本を読むより体を動かすほうが好きではあるね。」
アン「それじゃあ、私とキャッチボールしませんか?」
いつの間にか雨は止んでいたらしく、公共区画でもキャッチボールの誘いをするアン。
キャッチボールの吸引力が高すぎるのだろうけど、本人も楽しんでるしいいか。
結構様になってる(?)ギルバートの投球フォームw
2人ともスポーツスキルが高い所為か、かなり白熱したキャッチボールでした。