
夜、トトを可愛がるエミリア。

すると訪問者が!

いかにもな怪しげなおじいさんが・・・

でも、折角来てくれたので歓迎しちゃう。

ふと名前の所をみたら”若年”という文字が・・・マジ!?!?

ヴラディスラウス「音楽は良いものだよ。」
突然指揮者の真似をしながら音楽について語りだすヴラディスラウスさん。
エミリアは全く興味がなかったようでそのまま就寝しました。


トトが何故かハートを出しながら見つめているので、良い人っぽい!

わっ消えた!!帰っちゃったかー

と思ったら表に出てた。

ゴミを拾って・・・

中のゴミ箱へ。

と思ったらまたワープ。

どうやら外のゴミ箱に捨てたいけどゴミ箱が倒れてて捨てられないから中と外で行き来してるらしいw
こういうお茶目な所を見るとシムズって感じがしてとても好き。

気が付いたらゴミ箱も直しておいてくれたみたいです。ありがとう!

ゴミをもって右往左往してたからね・・・しっかり手を洗ってね。
***

エミリアが就寝してる中・・・

またしてもお客さんが!

格好も怪しすぎるし・・・堅気じゃないな。

エミリアは勿論寝ているので無視していたら、ヴラディスラウスさんが対応してくれてましたw
・・・アレ?ここ、エミリアの家だよね?