5. 島の住民


大雨のSulani
Weather Realism Overhaulを入れてるからかSulaniの雨はスコールのように激しく降ります。




お風呂に入って、今日も出勤のエミリア。


エミリアが仕事に行ってから早送りで眺めていたら、知らない人が勝手に家に上がってきた!



何をするのかと思ったらゴミ捨てと、


洗い物を洗ってくれたw
勝手に入って来られて気分悪いけど、なんかありがとう。


その後は大雨の海にダイブしてました。元気だなあ・・・


って、あんた誰!?
うちのエアーマットで勝手にくつろいでるおじさんが!!!


別にいいけどさ・・・この島の人たちは遠慮というものがないのか。

***



ちょくちょく知り合いの人々にメールを送っていると、結構な確率でお誘いが来ます。
今回はリア=ハウアタさんからカフェに行こーってことでした。


Windenburgかな。都会の港町な雰囲気で美しい街並みです。


リアさんと女子トークをしていたら、


ワイヤレスイヤホンのお兄さんこと、トウコ=ルオアヌさんがいる!
行く先々でお会いするし、これは運命なのかしらと思っていたら、


こっちに来て話しかけてくれた♪


・・・いや、なんでそこwwシュールな距離感に笑ってしまった。


と思ったら近くに座り直してくれた。


楽しそうにおしゃべりするエミリア。相性も良さそうだしいいんじゃないかなー


顔は・・・・・整形すれば問題なし!


カフェに来たのにただでおしゃべりしてるのも申し訳ないのでコーヒーを注文する。

お客さんがたくさんで大人気なのかエスプレッソバーが汚れに汚れています。
しかもハエがたかってるし・・・汚い;


コーヒーを受け取ってトウコさんと再びおしゃべり。
こうして、仲の良い人の所に戻るのがSims4の良い所ですよね。



次は軽食をと注文しにいったものの、人が多すぎて全く順番が回ってこない。


良い時間にもなったのでお家に帰ります(この時計だと4時だけど20時くらいです)。

***


家の前でスマホをいじっていたら、また勝手におじいさんが中に入っていった。



お風呂に入ってる・・・こわっ


しかも、泥パック!!!何満喫してんだw


お風呂にはいってさっぱりとしたおじいさんはゴミ箱を漁る。



ゴミ箱から拾ってきたかき回されたオートミールを食べるみたいです・・・おえっ


エミリア「マジでおじさんなんなの?気持ち悪いから帰ってくれない?」


おじいさん「なんだその口の利き方は!!」


険悪な仲になりつつもお帰りいただきました。

エミリア「ふぅーーーやっとひとりになれた・・・」


いやいやいや、まだなんかいる!?!?

おじいさんが邪魔してきたときはいなかったのに・・・テラスから入ってきたのか。


エミリア「もう、知らないっ」